入山やよい

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昭和官能熟妻スペシャル 清楚妻は淫靡な牝熟女へと…

「やめなさい、私たち親子なのよ!」「でも、後妻じゃないか」小便まで吹き出しながら、狂っていく母。両親の借金の返済のために、会社の金を横領した経理部長は社長に…。「15年ぶりか、寂しかったんだろ」「いやぁー!」。夫の葬式の夜、葬儀屋に無理やり…。「死んだ主人が見てますから、やめてください!」。母親への偏愛が限界にきてしまった息子は、突然抱きつき…。「私はお母さんなのよ、あっ、舐めちゃだめ~!」。金使いが荒い嫁に義父はいきなり、「俺は昔からアンタとヤリたかったんだ」「お父さん、お尻まで見ないで!」。夫の部下に襲われた京都の奥さん。「そこは舐めたらあかん、でも、おそそ気持ちいいー!」。
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熟女発情期医者に診てもらいながら欲情してしまった人妻

神経性胃炎で自宅療養中の人妻は、知り合いの医者に往診してもらっていたのだが、相手にしてくれない夫の代わりに人妻はその医者を…。「奥さん今、発疹が出たりしてませんか?」「昨日、股関節辺りに痒みがありました」「ちょっと診ますね」年下の若い医者に、脇や股関節の匂いを嗅がれているうちに…。「先生、オマンコも舐めて欲しいです!」我慢の限界を超えた奥さんは、「私のおそそに入れてー!」出張が多い夫に不満を感じていた人妻は、奥さんが長期入院中で寂しい思いをしている近所のオヤジを呼び出し、ムラムラした人妻はいきなり…。「実は主人、私の事全然相手にしてくれないの、もう抑えきれないの!」「奥さん、何言ってんの!」戸惑う近所のオヤジに、ベロキスして股間を弄り続け、「舐めてるとこ、見たいのぉ、あー出ちゃう~!」してはイケない関係と知りながらも、互いに本能のままヨダレを垂らしながら貪り合っていく。「こんなに気持ちイイの、初めてぇー!」二話収録。